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あなただけの、一冊の本を。
私たちは、すべての人に物語があり、その物語には価値があると信じています。商業出版の基準に縛られることなく、あなたの想いや経験、知識を形にする権利は、誰にでもあります。自費出版は、あなたの声を届けるための、最も誠実で自由な手段だと考えています。
あなたの知識を、次世代へ。その第一歩を、私たちと一緒に踏み出しませんか。
1. 商業出版の限界を超える
商業出版社は「売れる本」を求めます。しかし、本当に価値ある専門知識は、必ずしも大衆受けするものではありません。
・実務家向けの高度な内容
・特定業界・地域に特化したノウハウ
・後継者育成のための専門哲学
これらは市場規模が限定的でも、読者にとっては計り知れない価値があります。
2. 「著者」としてのブランド構築
一冊の本は、最強の名刺になります。
専門家なら、クライアントや関係者への信頼性は格段に向上します。
講演依頼、セミナー講師としての依頼が増え、契約のしつも上がります。
「本を出している」という事実が、あなたの専門性を何よりも雄弁に証明します。
3. 次世代への確実な継承
口頭で伝えられることには限界があります。組織の暗黙知を形式知に変え、後継者や若手スタッフに継承する。それが、書籍の持つ最大の力です。たとえ引退したとしても、あなたの知見は永遠に生き続けます。
4. 完全なコントロール権
商業出版では、タイトルから内容まで出版社の意向に左右されます。
自費出版なら、伝えたいメッセージを、伝えたい形で、届けたい相手に、すべてをあなた自身が決められます。
5. 収益源としての可能性
クライアントや関係者への配布、セミナーでの販売、Amazonでの継続販売。書籍は、新たな収益とビジネスチャンスを生み出します。
多くの専門家が、豊富な経験とノウハウを持ちながら、それを形にすることなく現場を離れていきます。事業承継では、「技術やノウハウは継承できたが、判断の考え方が伝わらなかった」という声が後を絶ちません。士業でも、実務で培った「定石」や「感覚」は、OJTだけでは十分に伝わりません。
デジタル時代において、「どこの誰かわからない専門家」への信頼は得られにくくなっています。Webサイトやブログは簡単に作れる反面、専門性の証明にはなりません。学術論文は専門家間の評価につながっても、一般のクライアントには届きません。結果として、実力があっても、新規顧客獲得に苦戦することが多々あります。
日本の出版市場は年々縮小し、出版社は「確実に売れる本」しか出さなくなりました。専門性が高いほど、対象読者が絞られるほど、商業出版は遠のきます。企画書を送っても、ほとんどは検討されることがありません。その結果、価値ある知見が世に出ないまま終わることが多い現状です。
書籍という形にすることで、あなたの思考プロセス、判断基準、価値観を、後継者や若手スタッフに確実に伝えられます。「あの時、なぜあの判断をしたのか」。その答えが、本の中に残り続けます。
「著書がある」という事実は、専門家としての地位を大きく高めます。初対面の相手への自己紹介、講演依頼の獲得、メディアへの露出。すべてにおいて、「本を出している」ことは最強の武器になります。
商業出版を待つ必要はありません。必要な部数を、必要な品質で、必要なタイミングで出版できます。100部でも、あなたの本であることに変わりがなく、その100冊が、確実に価値を届けたい相手に届く。それこそが、真の出版の意味です。
知の継承こそが、社会への最大の貢献である
長年の実務で得た知識、独自の経営哲学、専門分野での発見。それらは単なる個人の経験ではなく、次世代の専門家や後継者にとってかけがえのない財産です。私たちは、あなたの知見を「商業出版の基準」に縛られることなく、確かな品質で世に送り出すことを使命としています。書籍化することは、ゴールではなく、あなたの思想や経験が社会に影響を与え続けるスタートラインです。

経営判断の根拠、診療の勘所、実務で培った「感覚」は、口頭では完全に継承できません。事業承継、若手の育成難。その原因は、「形にしなかった」ことにあります。

デジタル時代において、「どこの誰か」が問われる時代。一冊の著書は、最も強固な信頼と権威性の証です。講演依頼、メディア露出、顧問契約の質的向上につながります。

あなたの知見は、個人の財産にとどまらず、次世代の専門家、後継者、患者、取引先、あなたを取り巻く全ての存在にとってかけがえのない資産です。
価格
715,000
円(税込)〜
このような方におすすめです
1,309,000
円(税込)〜
このような方におすすめです
869,000
円(税込)〜
このような方におすすめです
まずは「書く」ことから始めてみませんか。
専門家として歩んできた道のりには、かけがえのない価値があります。
それを形にする。次世代に継承する。社会に還元する。
それが、私たちの自費出版サービスの存在意義です。
あなたのご経験から特別な一冊を、一緒に作り上げていきましょう。
インターネットには無数の情報があります。しかし、それらは断片的で、体系化されていません。SNSの投稿は流れ去り、ブログは埋もれていく。今日の「バズ」は、明日には忘れられる一方で、一冊の本は、著者の思想が体系化され、編集というフィルターを通じて磨き上げられた、
「完成された知の結晶」です。書棚に並び、繰り返し読まれ、時に後世に語り継がれる。それこそが、本という形式の持つ力です。経論社は、あなたの知見を単なる「情報」ではなく、「知的資産」として形にします。あらゆる専門分野において、真に価値ある知見を世に送り出す。それが私たちの使命です。
大手自費出版社との比較
| サービス | 大手A社 | 大手B社 | 当サービス |
| 費用 | 基本プラン 80~120万円 | スタンダードプラン 100万円~ | ノーマルプラン 71万円台~ |
| サービス特徴 | △画一的なテンプレート対応 △担当者の専門性にばらつき △オプションで結果的に高額化 | △パッケージ化されたサービス △流通は高額オプション △執筆サポートは無し | ⚪︎完全個別対応 ⚪︎プロ編集者が専属担当 ⚪︎追加オプションも明確な価格設定 |
商業出版との比較
| 出版種類 | 商業出版の場合 | 自費出版の場合 |
| 初期費用 | 無料 | あり |
| 利益 | 印税が定価の5~10% | 販売価格100%利益化可能 |
| 期間 | 出版まで1年以上 | 3~6ヶ月で出版可能 |
| 内容 | 制約が多い | 完全コントロール可能 |
| 部数 | 100部程度の発行は不可 | 必要部数だけ印刷可能 |
なぜこの価格なのか
私たちの価格設定は、業界標準を守りながら、以下の品質を保証しています。
1.プロフェッショナルな編集
出版社出身の編集者による丁寧な編集作業
2.高品質な印刷
長期保存に耐える製本・印刷品質
3.個別対応
テンプレートではない、あなただけの一冊。
「安かろう、悪かろう」ではあなたの知見の価値を損ねてしまいます。
適切な投資で、長く読み継がれる一冊を、作り上げるサポートをさせていただきます。
「ご予約の流れ」
STEP 1 初回相談をお申し込み
まずは、下記の予約フォームから初回相談をお申し込みください。
初回相談後、正式にサービスをご契約いただいた場合は、初回相談料22,000円を全額サービス料金から差し引かせていただきます。つまり、本契約に進まれる方にとっては実質無料の相談となりますので、安心してご利用ください。
○○、○○、○○に関するご相談
サービス内容の詳しいご説明
その他、ご不明点・ご不安な点のご質問
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「最高に愛おしい一冊を」